• 開催済
      • 5月19日(日) 10:00~12:00
  • 【伏見港】港へ行こう!日本最大の内陸河川港、伏見港へ
    ~伏見のウォーターフロント開発を追う~

noimg

noimg

かつて伏見の南には、宇治川を介して
日本最大の池・巨椋池が広がっていました。

伏見の丘から望むと、それは
まるで海が広がっているようでした。

昭和初期、近代港湾や巨大な橋が造成。
今でいうウォーターフロント開発です。

伏見ではここへ行くことを
「港に行く」と言います。

日本最大の内陸河川港、伏見港。
みなさま、一緒に港へ行きませんか。


ガイドさん

  • 若林正博 さん

    伏見で生まれ育った生粋の伏見史研究家。幼少の頃、祖父正治から「徳川家康の代は江戸幕府ではなく伏見幕府」と聞かされて以来、伏見の歴史を深く探究している。BS朝日『歴史発見 城下町へ行こう!」』で伏見幕府を案内。「伏見城跡地の変遷と地名としての桃山の定着」「京阪六地蔵線、新京阪山科線と名古屋急行」「大陽ロビンス、松竹ロビンスを中心として」等の論考あり。鉄道史、プロ野球史にも精通する。
    Facebook

    担当コースを見る >

開催日時:2013年5月19日(日)10:00~12:00頃
     ※開始10分前にはご集合下さい。

集合場所:京阪「観月橋」宇治方面改札口前
     ※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。

コースルート:【距離:約1.8km】 京阪「観月橋」 → 1.観月橋周辺散策 → 2.平戸樋門 → 3.近鉄澱川鉄橋→ 4.三栖洗堰 → 5.三栖閘門 → 6.伏見港埋立地 → (解散)

参加費用:2,000円(保険料含む)
     ※当日集合時にお支払いください。お釣りのないようお願いします。
     ※小学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要

定 員:15名(先着順・要予約)

参加予約:4月10日(水)20時より受付開始
     ページ下【参加予約はコチラから】ボタンをクリック

       または、まいまい京都事務局までお電話ください。
       電話:075-462-2312
       (受付時間10:00~18:00 ※水・日・祝は定休日)

●定員で締め切りますので、お早めにご予約ください。
●予約申込後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきた
 ガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。
 キャンセルのないよう、お願いいたします。
●歩きやすい服装と靴でお越しください。
●日除け、虫除けなどの対策は各自でお願いします。
●雨天決行です。警報や注意報が発令されるなど荒天時は中止します。
 中止の場合は、開始時間の2時間前までに連絡いたします。

▲ ページ上部へ