
井上迅 さん
真宗大谷派徳正寺住職。住職を務めながら、扉野良人(とびらのらびと)として編集や文筆活動を行う。15歳のとき長崎県で発見した路上天文学の物件で、路上観察学会に認められる。『ためさるる日 井上正子日記1918 – 1922』を編著、著書に『ボマルツォのどんぐり』。

真宗大谷派徳正寺住職。住職を務めながら、扉野良人(とびらのらびと)として編集や文筆活動を行う。15歳のとき長崎県で発見した路上天文学の物件で、路上観察学会に認められる。『ためさるる日 井上正子日記1918 – 1922』を編著、著書に『ボマルツォのどんぐり』。