• 開催済
      • 2月17日(日) 10:30~15:00
  • 【ジビエ】男前猟師が仕留めた獲物で、Let’sジビエパーティ!
    ~築300年の武家屋敷で、野趣あふれる料理に舌鼓~

現役の猟師さんを囲んで、
Let’sジビエパーティ!

猟師の山内さんは、夏は鮎漁の川漁師、
保津川下りの船頭や船大工もつとめる、
凄腕の職人さん。

猟で実際に使う道具なども
見せてもらいながら、
自然の厳しさ、美味しい食べ方など
根ほり葉ほり聞いちゃいましょう。

豊かな山々が広がり
日本一と名高い、丹波のジビエ。
山野を駆け巡った野生鳥獣の肉なので、
栄養も豊富でヘルシーです。

自然の恵みと生命に感謝して、
焼いたり煮たり、鍋やカレーにしたり。
多彩な食べ方で、野趣あふれる
ジビエ料理を堪能します。

会場は、映画ロケ等でも度々使われる
築300年の武家屋敷。
食事のあとは、武具や美術品を拝見、
お屋敷の中を探検しましょう。


ガイドさん

  • 原田禎夫 さん

    NPO法人プロジェクト保津川代表理事。保津川で毎月清掃活動を行うほか、筏復活プロジェクトも手がける。大阪商業大学准教授、大学では河川の環境や水運文化を研究。自他共にみとめる川バカ!
    プロジェクト保津川
    原田禎夫ゼミ公式ウェブサイト

    担当コースを見る >

  • 山内博 さん

    猟師。幼少時より父に連れられて猟へ。20歳で狩猟免許を取得し、京都の料理屋さんにも肉を卸す、プロの猟師となった。鉄砲も使うが、食肉用にはわな猟とこだわっている。夏には鮎漁の川漁師、保津川下りの船頭、船大工と、様々な顔を持つ。2014年にはアメリカ人船大工ダグラス・ブルックス氏とともに、木造和船の復元を手がけた。

    担当コースを見る >

開催日時
2019年2月17日(日)10:30~15:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
JR「亀岡」改札前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。
コースルート
【距離:約3.0km】 JR「亀岡」駅 → 1.元愛宕神社 → 2.旧家が並ぶ街道をまち歩き → 3.へき亭 → 3.Let’sジビエパーティ → (解散、最寄は京阪京都交通バス「毘沙門」)
※靴を脱いで上がる場所あり
参加費用
8,500円(保険料含む) ※料理付き
定員
15名(要予約)
共催
NPO法人プロジェクト保津川 WEBサイト
※当イベントの収益金は、保津川の環境保全に役立てられます。
備考
希望者は、亀山城下町に今年オープンした古民家「『離れ』にのうみ」に、ツアー前日または当日宿泊いただけます。別途要費用、2組8名限定。お問い合わせ・申込は こちら
協力:亀岡市
コースナンバー
ky19a039
  • 参加費は当日集合時にお支払い下さい。お釣りのないようお願いします。
  • 参加予約後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
  • 開催7日前以降のキャンセルは、キャンセル料をいただきます。
    キャンセル料について詳しくはこちら>
  • 歩きやすい服装と靴でお越しください。
  • 雨天決行です。暴風警報が発令されるなど荒天時は中止します。中止の場合は、開始時間の2時間前までに連絡いたします。

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