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    • 開催済
      • 3月17日(日) 9:30~12:00
  • 【幕末】霊山歴史館学芸員とめぐる、小五郎が駆けた幕末京都
    ~幾松と出逢う花街三本木、激闘の池田屋事件、今も残る臨終の家まで~

幕末維新ミュージアム「霊山歴史館」の学芸課長
木村武仁さんが、幕末の京都をご案内。

若き日のイケメン剣豪・桂小五郎が、
後に妻となる芸妓幾松と出逢った、花街三本木。

今も残る、桂小五郎(木戸孝允)臨終の家。
その子・木戸忠太郎が生涯をかけて
コレクションした、圧巻の達磨たちを拝見します。

新選組が討ち入り、長州志士たちと
死闘を繰り広げた、池田屋事件の現場。
新島八重が勤務した女紅場跡。
明治の元老・山県有朋の別荘である第二無鄰菴。

長州藩邸に近く、維新志士たちが駆けた
三本木から三条木屋町まで。
幕末激動の舞台をめぐります。


ガイドさん

  • 木村武仁 さん

    幕末維新ミュージアム・霊山歴史館学芸課長。専門は幕末・明治維新期における政治史と思想史。著書に「ようわかるぜよ!坂本龍馬」(京都新聞出版センター)、「図解で迫る西郷隆盛」(淡交社)、「土方歳三と新選組」(双葉社)などがある。1973年、京都生まれ。

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開催日時
2019年3月17日(日)9:30~12:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
京阪「神宮丸太町」改札前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。
コースルート
【距離:約2.5km】 京阪「神宮丸太町」駅 → 1.山紫水明処(外観) → 2.花街三本木 → 3.吉田屋跡 → 4.木戸孝允臨終の家 → 5.木戸忠太郎の達磨堂 → 6.山県有朋の別邸、第二無鄰菴 → 7.長州藩邸跡 → 8.池田屋跡 (解散) ※解散場所の最寄駅は、京阪「三条」
参加費用
3,000円(保険料含む) 
※中学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要
定員
18名(要予約)
コースナンバー
ky19b038
  • 参加費は当日集合時にお支払い下さい。お釣りのないようお願いします。
  • 参加予約後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
  • 開催7日前以降のキャンセルは、キャンセル料をいただきます。
    キャンセル料について詳しくはこちら>
  • 歩きやすい服装と靴でお越しください。
  • 雨天決行です。暴風警報が発令されるなど荒天時は中止します。中止の場合は、開始時間の2時間前までに連絡いたします。

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