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    • 受付あと少し
      • 5月18日(土) 14:00~17:00
  • 【和歌の浦】紀州徳川家の聖地!美しき港町、青石の岩窟、砂州が続く特殊地形
    ~“和歌山”はここから始まった!水上楼閣、絢爛豪華な西の日光東照宮まで~

絶景の宝庫・和歌の浦。
新元号で話題の万葉集でも
数多く詠われた、和歌の神を祀る聖地です。

潮の満ち引きにより干潟が現れては消え、
ダイナミックに表情を変える姿は
歌人たち憧れの地となり、
豊臣秀吉がここから「和歌山」を命名。

紀州徳川家も社寺を祀り、
楼閣や庭園を設けて、その景勝を育みました。

中国の西湖堤を模した「三断橋」を渡ると、
初代藩主が愛した水上楼閣「観海閣」が。
干潟に浮かぶ小島、妹背山の「海禅院」。

極彩色の彫刻や、狩野探幽の障壁画が
荘厳する“西の日光”「紀州東照宮」。
美しき港町、砂州が続く特殊地形。
なんと、青石の岩窟に鎮座する
社殿にもお参りしましょう。

ときを忘れて見惚れてしまう、
思わず持ち帰りたいほどの情景。
和歌山案内のスペシャリスト
松浦さんとともに、和歌の浦を巡ります。


ガイドさん

  • 松浦光次郎 さん

    和歌山案内のスペシャリスト。「ハッピ先生」と言う愛称で親しまれ、そのハッピを着た軽妙な語りはメディアでも話題を集める。著書に『本当はスゴイョ和歌山城』『友ヶ島』、和歌山の魅力を伝える絵本『ともちゃんのえんそく』。わかやま新報で、和歌山城に関する連載を担当。

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開催日時
2019年5月18日(土)14:00~17:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
和歌山バス「和歌浦口」バス停 地図(Googleマップ)
・JR「和歌山」駅からは、和歌山バス121系統・海南駅前行13:16発(13:37着)に乗車ください。
・南海「和歌山市」駅からは、和歌山バス11系統・医大病院行13:28発(13:44着)に乗車ください。
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。

コースルート
【距離:約4.0km】 1.紀州東照宮 → 2.あしべ通り → 3.不老橋 → 4.塩竈神社 → 5.観海閣・妹背山 → 6.玉津島神社 → 7.奠供山 → 8.万葉館 (解散) ※靴を脱いで上がる場所あり
参加費用
3,500円(保険料含む) ※紀州東照宮拝観料込み
※中学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要 詳しくはこちら>
定員
18名(要予約)
写真提供
和歌の浦日本遺産活用推進協議会
コースナンバー
ky19b207
  • 参加費は当日集合時にお支払い下さい。お釣りのないようお願いします。
  • 参加予約後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
  • 開催7日前以降のキャンセルは、キャンセル料をいただきます。
    キャンセル料について詳しくはこちら>
  • 歩きやすい服装と靴でお越しください。
  • 雨天決行です。暴風警報が発令されるなど荒天時は中止します。中止の場合は、開始時間の2時間前までに連絡いたします。

参加予約ページが表示されない場合はこちら >

予約受付:5月18日(土)まで

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