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- 2月7日(土) ・8日(日)
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【北九州】明治国家を築いた、鉄と石炭の街へ!日本と大陸を繋ぐ関門海峡の双子都市
~近代建築が立ち並ぶ!製鐵所と炭鉱鉄道、三井倶楽部で昼食を…世界遺産の街をいく~
明治国家を築いた
世界遺産の街、北九州。
鉄と石炭が火花を散らし、
日本の産業革命は
ここから始まりました。
今回はなんと、日本と大陸を繋ぐ
関門海峡の双子都市へ
2日間お出かけツアー!
「鉄は国家なり」近代化の立役者、
八幡製鐵所や炭鉱鉄道。
“東洋一”と謳われたトラス吊り橋。
ずらり立ち並ぶ、門司港レトロ建築。
日本初の重要文化財となった
貴重すぎるルネサンス駅舎。
「下関」と「門司」
海底トンネルをくぐり抜け!
名建築、旧三井倶楽部で昼食を。
明治日本の記憶をたどる旅。
専門的な話題も分かりやすいと
大人気、氏江さんとともに
極めて貴重な
近代化遺産群をたずねましょう。
ガイドさん
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氏江義裕 さん
鉄道ガイド。交通や都市計画、地図が大好き。気象予報士資格を保持。鉄道通勤やニュータウンで育った経験から、街の成り立ちに興味を持つ。2011年秋にまいまい京都と出会い、参加者からガイドへ。日本地図学会第121回例会で案内人を担当。好きな車両は117系100番台。
- 開催日時
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【1日目】2026年2月7日(土)10:45~17:00頃
【2日目】2026年2月8日(日)9:00~16:30頃
※開始10分前にはご集合下さい。 - 集合場所
- 【1日目】JR「小倉」改札前
【2日目】JR「門司港」駅構内・旅立ちの鐘前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。 - コースルート
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【1日目】JR「小倉」駅 → (乗車) → スペースワールド駅 → 官営八幡製鐵所旧本事務所 → 世界遺産ビジターセンター(各自昼食) → (乗車) → 黒崎駅 → (乗車) → 折尾駅 → (乗車) → 若松駅 → (渡船) → 戸畑駅 → (乗車) → 小倉駅 (解散) ※宿泊場所は各自で手配をお願いします。
【2日目】JR「門司港」駅 → 門司港レトロ地区 → 九州鉄道記念館 → 三井倶楽部(昼食) → 九州鉄道記念館駅 → (乗車) → めかり駅 → 関門海峡人道トンネル → 御裳川 → (バス) → 下関・唐戸 → 下関駅 → (乗車) → JR「小倉」駅 (解散) - 参加費
- 25,000円(消費税・保険料込) ※2日目昼食付き、九州鉄道記念館入館料込み
※電車・船舶・バス代3,000円程度が別途必要です。 - 定員
- 20名(要予約)
- コースナンバー
- ky26a0920
- 抽選結果や参加受付のメールが届かない場合 >
- 参加費は当日集合時、現金もしくはPayPayにてお支払い下さい。お釣りのないようお願いします。
- 参加予約後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
- キャンセル料について詳しくはこちら>
- 歩きやすい服装と靴でお越しください。
- ツアー中の動画撮影や録音について>
- 雨天決行です。暴風警報が発令されるなど荒天時は中止します。詳しくはこちら>
- その他、ツアーについて「よくある質問」はこちら>
- 参加規約はこちら>
- ツアー終了後、アンケートにご協力ください。アンケートフォームはこちら
参加予約ページが表示されない場合はこちら >
予約受付:2月7日(土)まで








