• 開催済
      • 10月29日(日) 9:00~11:30
  • 【伏見】研究者といく伏見ミッドタウン!水都の蔵めぐり
    ~京都を支えた物流の集積都市、明治の醤油蔵を拝見~

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幕末探訪も、城めぐりも
舟遊びも、伏見の端っこです。

伏見のど真ん中には何がある!?
江戸時代有数の都市として、
京都を支えた物流の集積都市として、
商工業が栄えた、伏見ミッドタウン。

水運と陸路、そして鉄路。
インフラが張り巡らされ、大店が立ち並び、
商いで賑わった伏見のど真ん中へ。

地元で生まれ育った研究者の若林さんと、
水都の蔵をめぐります。


ガイドさん

  • 若林正博 さん

    伏見で生まれ育った生粋の伏見史研究家。幼少の頃、祖父正治から「徳川家康の代は江戸幕府ではなく伏見幕府」と聞かされて以来、伏見の歴史を深く探究している。BS朝日『歴史発見 城下町へ行こう!」』で伏見幕府を案内。「伏見城跡地の変遷と地名としての桃山の定着」「京阪六地蔵線、新京阪山科線と名古屋急行」「大陽ロビンス、松竹ロビンスを中心として」等の論考あり。鉄道史、プロ野球史にも精通する。
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開催日時
2017年10月29日(日)9:00~11:30頃
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
近鉄「桃山御陵前」改札口前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。
コースルート
近鉄「桃山御陵前」 → 1.近鉄伏見高架線下商店街 → 2.油掛通 → 3.伏見御坊 → 4.南部公園 → 5.竹田街道 → 6.大手橋 → 7.毛利橋 → 8.旧伏見城外濠 → 9.下板橋 → 10.小山醸造(醤油) → (解散)
※解散場所の最寄駅は、京阪「丹波橋」
参加費用
2,500円 (保険料含む)
※中学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要
定員
15名(先着順・要予約)
参加予約
ページ下【参加予約はコチラから】ボタンをクリック
または、まいまい京都事務局までお電話ください。
電話:075-462-2312
(受付時間10:00~18:00 ※水・日・祝は定休日)
  • 参加費は当日集合時にお支払い下さい。お釣りのないようお願いします。
  • 参加予約後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
  • 開催3日前以降のキャンセルは、キャンセル料をいただきます。
    ⇒キャンセル料について詳しくはこちら
  • 歩きやすい服装と靴でお越しください。
  • 雨天決行です。警報や注意報が発令されるなど荒天時は中止します。中止の場合は、開始時間の2時間前までに連絡いたします。

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