• 受付終了
      • 11月9日(月) 14:00~17:00
  • 【本能寺の変】梅林崖長と戦国京都凸凹ツアー!崖の下の「本能寺の変」
    ~信長はなぜ辺境に?光秀が見た城塞都市、谷地形で起きた史上最大のミステリー~

ー天正10年6月2日早朝6時頃、
明智光秀は「眼下」の寺を見つめていた。
その寺の名は本能寺。そこにいたのは
目覚めたばかりの彼の主君、織田信長だったー

日本史上最大のミステリー「本能寺の変」。
信長への恨み?黒幕がいた?
さまざまな仮説が乱立していますが
唯ひとつはっきり分かっていること、
それが「地形」です。

本能寺が位置していたのは、なんと
鴨川扇状地に刻まれた「開析谷」の直下。
しかもそこは、城塞化していた
戦国京都の<外側>だったのです。

信長はなぜ崖下に!?
城壁に囲まれた、要塞都市の姿とは!?
そして、光秀の脳裏によぎった「地形」とは・・・

梅林崖長と戦国京都凸凹ツアー!
崖の下の「本能寺の変」、
現地でじっくり体感しましょう。


ガイドさん

開催日時
2020年11月9日(月)14:00~17:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
阪急「烏丸」東改札口前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。
コースルート
【距離:約3.0km】阪急「烏丸」駅 → 1.下京惣構・出土地点 → 2.西洞院川跡 → 3.本能寺跡 → 4.南蛮寺跡 (解散)
参加費用
5,000円(保険料含む) 
※中学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要 詳しくはこちら>
定員
18名(要予約)
コースナンバー
ky20d165
  • 新型コロナウイルス対策について>
  • 参加費は当日集合時、現金もしくはPayPayにてお支払い下さい。お釣りのないようお願いします。
  • 参加予約後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
  • キャンセル料について詳しくはこちら>
  • 歩きやすい服装と靴でお越しください。
  • 雨天決行です。暴風警報が発令されるなど荒天時は中止します。中止の場合は、開始時間の2時間前までに連絡いたします。
  • ツアー終了後、アンケートにご協力ください。アンケートフォームはこちら

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