• 受付あと少し
      • 10月20日(水) 13:30~17:00
  • 【勝龍寺城】梅林崖長と「勝龍寺城」凸凹ツアー!織豊系城郭の始まりを追う
    ~城づくりの実験場!?天下統一の時代、明智光秀・最期の城~

織田信長や豊臣秀吉、その家臣たちが築いた
系統性を持った一連の城「織豊系城郭」。

石垣・瓦・礎石建物・枡形虎口…
それらは中世の城館とは明らかに異なる、
まさに変革の証でした。

そして政権中枢が位置した畿内で、
「織豊系城郭」の始まりを
体現したのが、勝龍寺城です。

環壕集落「勝龍寺村」。
中世城館「神足城」を取り込んだ構成。
岐阜城と安土城のあいだに
位置付けられる、枡形の遺構。

大河ドラマで話題を呼んだ明智光秀が、
最期の夜を過ごした勝龍寺城へ。

天下統一の時代、城と城下町には
いったいどんな変化が生まれたのか!?
梅林崖長と「勝龍寺城」凸凹ツアーに出発です!


ガイドさん

  • 梅林秀行 さん

    京都高低差崖会崖長。趣味は高低差探し、看板ウォッチャー、銭湯、商店街巡回。「まちが居場所に」をモットーに、まちの日常と物語から生まれたメッセージを大切にしている。NHKのテレビ番組「ブラタモリ」御土居編、奈良編、嵐山編、伏見編、祇園編、銀閣寺編、東山編、2019年7月西陣編に出演。
    梅林崖長の凸凹サロン >

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開催日時
2021年10月20日(水)13:30~17:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
JR「長岡京」改札前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。
コースルート
【距離:3.7km】JR「長岡京」駅 → 1.西国街道 → 2.勝竜寺城公園 → 3.勝龍寺 → 4.大門橋跡 → 5.惣構遺構 → 6.東大手推定地 → 7.神足神社 → 8.西国街道 (解散)
参加費
5,000円(保険料含む) 
※中学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要 詳しくはこちら>
定員
18名(要予約)
コースナンバー
ky21d144

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予約受付:10月20日(水)まで

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