• 開催済
      • 10月1日(土) 9:30~12:00
  • 【伏見】研究者といく伏見ミッドタウン、水都の蔵めぐり!明治の醤油蔵を拝見
    ~伏見のウォール街!?酒蔵モダン建築、伏見城の外濠水運まで~

  • 京都府京都市

幕末探訪も、城めぐりも
舟遊びも、伏見の<端っこ>です。

それでは、伏見の
<ど真ん中>には何がある!?
豊臣政権の首都として、
江戸時代も日本有数の都市として
隆盛を誇った、伏見ミッドタウンへ。

水運と陸路、そして鉄路。
インフラが張り巡らされ、大店が密集。
京都を支えた物流の集積地として
商いで賑わった、伏見のど真ん中。

伏見のウォール街!?
酒蔵モダン建築、伏見城の外濠水運まで
今回はなんと、特別に
明治の醤油蔵を拝見します。

地元で生まれ育った
研究者の若林さんとともに、
水都の蔵をめぐりましょう。


ガイドさん

  • 若林正博 さん

    伏見で生まれ育った生粋の伏見史研究家。幼少の頃、祖父正治から「徳川家康の代は江戸幕府ではなく伏見幕府」と聞かされて以来、伏見の歴史を深く探究している。BS朝日『歴史発見 城下町へ行こう!」』で伏見幕府を案内。市民しんぶん伏見区版でのコラム執筆。「伏見城跡の変遷:近世~現代」、「京阪六地蔵線、新京阪山科線と名古屋急行」、「大陽ロビンス、松竹ロビンスを中心として」等の論考あり。鉄道史、プロ野球史にも精通する。
    Facebook

    担当コースを見る >

開催日時
2022年10月1日(土)9:30~12:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
近鉄「桃山御陵前」改札前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。
コースルート
【距離:2.5km】近鉄「桃山御陵前」駅 → 1.近鉄伏見高架線下商店街 → 2.油掛通 → 3.伏見御坊 → 4.南部公園 → 5.竹田街道 → 6.大手橋 → 7.毛利橋 → 8.旧伏見城外濠 → 9.下板橋 → 10.小山醸造(内部) → (解散) ※解散場所の最寄駅は、京阪「丹波橋」
参加費
3,500円(保険料含む) 
※中学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要 詳しくはこちら>
定員
15名(要予約)
コースナンバー
ky22d091

▲ ページ上部へ